模型開口堂

ゆっくりプラモデルを作っていきます。模型雑誌のコンテストにも定期的に参加していきます。

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MG ガンダム ver.3.0 ③

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第7回NIPCOMプラモデル展示会 

                開催決定!



日時 2014年7月20日(日)(海の日) 
    10:00~16:00 (最終入場15時30分)
  
場所  新潟ユニゾンプラザ 4階 大会議室 
          (新潟市中央区上所2丁目2番2号)



NIPCOMのHPはこちら

http://www.geocities.jp/nip_comunity/


出展参加される方、見学に来てくださる方、当日はよろしくお願いましす。気軽にお声掛けくださいませ~~~






今回の製作は 頭部から胸部・胴体



まずは頭部。

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頭部バルカンの脇に3本スリットを開口しました。結構プルプルしました。なんせ一発勝負なので。


頭部は以前はフェイス部分を少し奥まった部分で固定することにより頬当てとの隙間を作ってましたが、今回は頬当ての内側を削って隙間を作ってみました。

今回のやり方の方がしっくりくる気がします。今後の定番工作かな?


次に頭部から首にかけて

まずは素組みから見てください。

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なんか・・・かっこ悪い。

色々考えた結果、首の付け位置自体を少し後ろにしてみました。

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首自体も少し延長して、顎を引きやすくしました。

少し後ろにずらした分、出来た隙間にパテを詰めてディティールをそれらしく追加。




頭部・胸部・胴体部の素組みとの比較がこちら。

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全て丁寧にディティールを彫り直したり、開口したりしました。




今回も拘ったのが フロント・サイド・リアアーマー裏 。


ここも素組みとの比較画像。


フロントアーマー 

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サイドアーマー

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リアアーマー

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パーツ分割した画像。


フロントアーマー

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サイドアーマー

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リアアーマー

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アーマー裏は外部装甲と内部フレームの間にパテで1層作りましたが、元々はパテの層など入れる隙間は無く、各層を薄くすることにより無理くり1層追加しています。かなりシンドイ作業で、時間もかなり掛かってしまいました。




ここで恒例?の前回ブログの見直しです。

脚部の外側に2箇所追加工作。

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ふくらはぎの外側に6角形の穴を開口し、ノズル状のでディティールを追加。ノズルの内部にはネオジウムを仕込みました。

スネの外側にはマウントラッチを増設。ここも内部にネオジウムを仕込みました

この2箇所の工作は今後の拡張性を持たせるための工作になります。




で、今回一番前回から弄ったのがアンクルアーマー!

前回の画像がこちら。

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今回弄った画像がこちら。

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相当厚さを薄くしました。この部分は足首を守る部分だから厚くないと!って意見もあると思いますが、見た目重視で薄くしてみました。何かモッサリ感が気に入らなくて。

ちなみに厚さを薄くしてからBMCダンモでさらに段差を入れています。

外装を薄くしたため、内部フレームも必然的に内側から薄くやすりで削りました。そしたら、薄く削っただけなのに開口してしまいました。こうゆう開口の仕方もあるものだと変に関心してしまいました。

その内部フレームがこれ。

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かなりアリだな。


これから細部の詰めを行い、ヤスリ作業に移行します。もう少しで塗装に入れそうですが、今回はトリコロールカラーにはしない予定ですので、悩んでいます。

オリジナルカラーか?はたまたロールアウトカラーか?

ではでは。
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MG マラサイ⑨

今日からMGマラサイに戻ります。


個人的諸事情によりMGマラサイを完成させるべくがんばります。

ブログや展示会等には出さないでこっそり作ろうかと考えてましたが、この間のみちもで展示会で考えが変わりました。ブログにも上げるし、展示会も間に合えば、出したいと思います。

まぁ、間に合えばですが・・・(最近は無理に間に合わすのはやめたので)

RGガンダムMk-Ⅱは一度放置状態にします。RGガンダムMk-Ⅱの記事を参考にしていた方が居たら、ゴメンなさい。ですが、絶対に3体作りますので待っていてください。

MGマラサイを見たがってた方が居たら、帰ってきましたよ~~

今回の製作は足。ここも時間を掛けちゃいましたよ。


全体像から見たって下さい。

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ここで赤いパーツのスジボリを見て欲しいのですが、こんな風に弄ってみました。


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まず、縁に均等に0.5mmのタガネで普通にスジボリ(最初の『あたり』はディバイダーでとっています)。

この時のスジボリはプラ厚の半分くらいまで掘り込みます。ライトに透かしながらやると失敗しないです。

次に一定間隔を残して開口(残した部分より長めに開口)、また一定間隔残して開口という風にするとこんなスジボリになります。

結構面白いスジボリになったと自負しておりますが、いかがでしょう?

こうゆう線を『破線』とか『ミシン目』と言うそうですので、とりあえず


 ミシン目スジボリ 


と名づけておきます(今後、私の作品の定番となりそうなので)。


この開口は以前にブログで紹介した『マイナスモールドの開口』と本質的には同じです。

マイナスモールドの開口は裏を掘り込んでプラ厚を薄くしましたが、今回はスジ彫ることでプラ厚を薄くしています。

以前に紹介した『マイナスモールドの開口』の記事がこちら。

http://tera9876.blog.fc2.com/blog-entry-60.html





足裏はこんな感じです。

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いつものように内部フレームもエポパテで弄り倒したので、見たって下さい。





では、ドン!




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どうでしょうか?

この部分だけでも相当な時間を使っちゃいました。


次回は大腿から膝関節くらいまでを予定しております。

ではでは。

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MG マラサイ ③

超ごぶさたしております。プラモデル辞めた訳ではありませんよ。むしろ、がんばっています~


前回のブログで 首が長~~い という意見が圧倒的でしたので、調節してみました。


まず、前回の画像。

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今回、調整した画像。

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どうでしょうか?

まぁ、いい感じかな?と・・・

全体が完成したら、もう一度検討してみますね。




次に腰に付くフロントアーマー。



HGUCの時は形状自体を変更しましたが、今回は形状をそのままに(アーマー裏のフレームを活かしたかったので)。エッジを立てるように削り込み、スジボリを追加。

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ここはアーマー裏もこだわってみました。

アーマー裏の画像がこれ。

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一部開口。トラス状のフレーム部分も製作。




さらにアーマーを外した時のために見えない部分もディティールを追加。

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同じようにリアアーマーも弄ってみました。


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どうでしょうか?

手は動かしているのですが、全然進みません(滝汗)

ディティールのデザインが浮かばないとそこで手が止まってしまいます。センスないんですよね~~~






といつもならここで終わらせるところですが・・・


今回はすごく笑える画像を用意しました~~~!!!



最近、バンダイに部品注文を大量にしました。7種類の部品を20個

それを使って何を作っていたか?

これからお見せする画像をじっくり見てやって下さい!

たぶん、みなさん「アホや~~~」って

つぶやくでしょう(笑)







まず今回使うパーツは頭部のフレア部分。



これをこんな感じに弄ってみました~


じっくり見てやって下さい。




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そして、これを3個作ります(笑)




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3個すべて少しづつタイミングを変更して作っています。





これを重ねて・・・


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これを頭部フレアの裏にはめると・・・





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どうでしょう?


「アホや~~~」ってつぶやいたでしょう!


この部分は以前にSVXさんがHGUCマラサイでディティールを詰め込んでいて、「カッコえ~~~」って思っていたので、今回マネさせていただきました。



さらに頭部から胴体部の改修は果てしなく続く・・・(たぶん)

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MG マラサイ ②

MG マラサイ製作記 第2回目です。

今回のMGマラサイに関してはパッと見た目、そんなに弄ってるように見えないが、外装を脱ぐと私こんなにすごいんです的な作品を目指しています。


今回も頭部~胸部・胴体部をちまちまと弄ってみました。



首周り


首は位置を少し後方に移動し、ディティールをエポパテ中心に入れました。

首にたみーさんから貰ったAFVのパーツでディテUP。たみーさん、あざ~~~っす。AFVのパーツはゆるゆる例会の時にKANさんやミケモさんに色々と教えてもらった(あざっす)ので、今後色々取り入れてみたいですね。

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実はこの首周りも最下層のパーツはエポパテでかなりディティールを入れています。

それがこれ。

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これに胸部内部フレームが付いて・・・

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オレンジのパーツが付くと・・・

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ほとんどディティールが見えないという(汗)

ハハハ。見えない部分も拘りたかっただけです。ハイ。




胸部内部フレームは後側のトラス状のディティールを開口し、中にエポパテで内部を再現。

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ここもバックパックが付くと見えませんが何か(笑)。中のエポパテ部分はもう少しデザインを変えたいですなぁ。




胴体の内部フレームもトラス状のディティールを開口し、中にエポパテで内部を再現。

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前回もお見せした、胸部側面の内部構造がこちら。左右共に入れてみました。

まずは右胸。

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左胸。

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大体、左右均等に作れたかなと。




次に股間部分


股間部分のフレームを開口、一部トラス状に開口。中にエポパテを詰めました。

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ティンコ部分は出っ張りすぎで丸みが帯びた形状が気に入らないので、形状変更。


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さらに内部にエポパテを詰めて、内部をディティールUP。

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この内部は胸部側面のディティールに合わせて似たようなディティールに。決してデザインが浮かばなかった訳ではありません(笑)




おしりのでっぱり?は形状そのままに。内部のみエポパテでディティールUP。


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股間部分の内部構造のみの画像がこちら


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全体的な改修後の画像がこちら


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現在の状態はこんな感じです。どうでしょうか?


まだまだ先は長いが、全然進んでねぇ~~~。次回も頭部から胸部・胴体部は続く・・・(たぶん)

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MG マラサイ ①

MGマラサイ製作開始。



今回からコンテストに囚われることなく、自分の作りたいプラモデルをトコトン作りこむスタイルに変更します。

もし、製作したものがタイミング良くコンテストに出せたら、出したいと思います。

で、その第一弾がMGマラサイです。

HGUCマラサイ作ったばっかりじゃん!というツッコミが聞こえてきそうですが、HGUCマラサイに内部フレームを組み込んでMGマラサイを作った気分だけ味わおうなんて考えていたら、やっぱりMGを作りたい!!って、なっちゃいました~

一度HGUCを作っているので、MGならではの製作に拘りたい。ということで、1/100というサイズに見合ったディティールをHGUCマラサイの時のディティールに追加していこうと考えています。

さらに、MGと言えば、内部フレーム。内部フレームにも今回はトコトン拘っていきます!



今回の作品で参考にする作品、イラストは・・・



まずは前回製作したHGUCマラサイ(お前の作品かよ!)


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最低限、このHGUCの精度よりは良い物を作りたい。ただ、自分の作品なので、完全に似た作品になると思いますが・・・



そしてイラストは前回も参考にした藤岡建機氏デザインのマラサイ

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さらに滝川虚史氏のデザインが機動戦士Ζガンダム Defineにて発表されたら、そちらのデザインというかディティールも組み込んで行きたいなと。


さて、製作ですが、トコトン作りこむことが前提ですので、ブログの更新もゆっくりですし、製作もゆっくりですので、ご勘弁を。


今回製作するのは頭部から胸部・胴体部。頭部から胸部・胴体部も1回のブログでは終わらないので、あしからず。




まずは頭部。


この頭部ですが、塗装の弁を考えてか、クチバシの動力パイプの後側に合わせ目がきています。どの雑誌作例をみても後ハメ工作していないので、私以外は気にならない部分なのかもしれません。

ちなみに箱絵にもちゃんと合わせ目がスジボリのように入っています。

箱絵がこちら

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私は気になったので、後ハメしてみました。

ついでにクチバシの形状が動力パイプの入り口でカクンと折れ曲がっているので、黒瞬着でなだらかにしてみました。

今回から黒瞬着にはシアノン 瞬間強力接着剤 DW(白)を混ぜて使用しています。

シアノン 瞬間強力接着剤 DW(白)がこちら

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この2つの瞬間接着剤は同じ種類の成分が入った接着剤らしいので、混ぜても問題ありません。黒瞬着だけだと硬化後に凄く硬くなりますが、混ぜると切除性がよくなります。シアノンの白だけだと硬化後に作業の進み具合が分かり難いので、混ぜることにより欠点を補えると思います。

ちょっと使い続けてみます。



あと、モノアイスリットの幅を狭くして目つきが鋭くなるようにしています。

ディティールはHGUCの時と同じように開口。あとでメッシュを裏から貼ります。

頭部の襟?の裏側も今回はごちゃっとさせようと考えています。前回はメッシュが丸見えだったので。

改修した頭部の画像がこちら


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頭部に関しては今のところこんな感じ。




続いて胸部・胴体部。


胸部のディティールもHGUCと同じように開口。凸部分を開口する方向で。

胸部のオレンジ色のパーツは形状を変更して、顎が引けるようにしています。さらにHGUCでは入れなかったディティールもこれでもかと入れてみました。ほぼ、ディバイダーにてスジボリ追加。

胸部の横にもディバイダーでスジボリを追加。丸穴にはあとでディティールUPパーツを埋め込み予定。

胴体部は前傾姿勢を維持するように改修。さらに前傾姿勢時に出来る隙間をエポキシパテで埋めています。

改修した胸部・胴体部がこちら

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現在、胸部と胴体の内部フレームを弄り倒しています。

さらに首周りを今回ごちゃっとしようと思っています。

次回にはもう少しディティールの追加した頭部から胸部・胴体部の画像をお見せしたいなと・・・

次回の更新も少し空くかもしれませんが、たまに見に来て下さい。

ではでは。




オイ!寺澤!このくらいの製作でこんなにブログが滞ってるのかよ!と思った貴方。

そうです。こんなに滞ったのは理由があります。

それはNIPCOMでキンドーさんにお会いし、その作品に触れてしまったことが原因です。

そうなんです。エポキシパテにドップリ首まで浸かってしまいました。


エポパテ工作オモロイ!!

では、キンドー氏の影響を受けまくった工作をじっくりとご覧下さい。


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どうでしょうか?

エポパテ工作を始めたばっかりにしては良いかなと自画自賛。ただ、今回、ウエーブの軽量パテを使ったら、欠け易いので、修正に時間がかかってしまった。切除性は良いが、強度が足りない。

誰か良いエポキシパテを知りませんか~~~??

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